麻生太郎氏、新型コロナで中国・英国をバッサリ!


いつも遠慮ばかりで
されっぱなしの日本
黙ってないでちゃんと発言しろと思う
当たり前のことが言えない日本政府
だから領土を取られて、嘘も本当のように言われる
ちゃんと世界に発信しろと思う

そんな中
麻生の太郎坊ちゃまが
たまにいいことを言ってくれた💓
だいたいが発言ミスが多い方で人気もないけれど
誰も言わないことをはっきりもっと強く言って欲しい
日本の主張です。
中国に忖度ばかりして
アメリカ、イギリスにも忖度しないで
当たり前に言えよって思う。
国民は何故って思っている。
割に合わない
世界では日本が肺炎をばら撒いているような誤解もあるし
日本肺炎とか言われて黙ってるのかと思う。
WHOだって中国に忖度ばかりして日本が悪者になっている。違うでしょう!
全て中国に責任がある。
船籍だって英国
営業はアメリカ
なのに日本ばかり叩かれて
はっきり発言をして欲しいものです。
ずーーーとそんなのだから舐められて韓国にも北にも中国にも舐められっぱなし利用だけされて悔しくないのか!
今回太郎坊ちゃま発言、イイと思いました。
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麻生太郎氏、
新型コロナで中国・英国をバッサリ! 
「船籍は英国だが何一つ発言しない…割を食っているのは日本じゃねえか」歯に衣着せぬ“麻生節”炸裂
麻生太郎副総理兼財務相
 中国発の新型コロナウイルスをめぐり、麻生太郎副総理兼財務相が核心を突くような「麻生節」を炸裂(さくれつ)させて注目されている。中国当局の情報発信に疑問を投げかけ、集団感染が発生したクルーズ船の船籍がある英国にも怒りを込めた。ネット上では拍手喝采が送られている。

「あの国の言っている数字はよく分からない。どれくらいコントロールできているのか、分からないのが正直なところだ」「(中国代表は)当然、『大丈夫』と言うが、そのまま信用するほど皆、人は良くない」

 麻生氏は2月23日、サウジアラビアの首都リヤドで開かれた20カ国・地域(G20)財務相・中央銀行総裁会議後の記者会見で、こう語った。

 中国当局が公表する感染者や死者の数とともに、ウイルスの感染拡大阻止に向けた取り組みについて、疑義を投げかけたのだ。

 帰国後、2月25日の衆院財務金融委員会では、横浜港に停泊する大型クルーズ船「ダイヤモンド・プリンセス」に言及した。

 前出のG20について質問された流れで、「この船の船籍は英国、船長も英国人(=本当はイタリア人)だが、英国は何一つ、発言しません。『もともと責任はお前らじゃないの』って、皆、お腹ん中では言っているが、オフィシャルでは言わないのがこの世界の常識なのかねと思いながら、日本は対応に追われている。割を食っているのは日本じゃねえか」と、べらんめえ調で答弁したのだ。

 日本は犠牲的精神で、乗員乗客約3700人という船を受け入れたのに、世界各国から批判が寄せられたことに、我慢ならなかったようだ。

 麻生氏といえば、毒舌や失言で知られるが、今回の発言には、ネット上でも、《その通り! 公の場でよく言ってくれた、麻生さん!》《麻生閣下! 国民の声を分かっておられます》などと、好意的な反応が数多く見られた。

 ジャーナリストで作家の門田隆将氏は「麻生氏は、平和ボケした風潮に同調しない、歯に衣(きぬ)着せぬ発言に人気がある。今回の中国や英国への発言も良かった。中国は官製メディアが、ウイルスを世界にバラまいた責任を小さくしようとする報道をしている。麻生氏が国際会議などで発信することは、日本や世界のために意義がある」と語っている。

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